1%
現在の設定- 通常月ローン
- 98,800円
- 実質住居費
- 98,800円
- 住居費率
- —
- 住宅費支払後
- —
物件価格・頭金・ボーナス返済から、住宅ローンの月々と管理費込みの住居費を計算。手取りから住宅費を払った後に残るお金も確認できます。
借りられる額より、
無理なく返せる額を。
任意項目は未入力なら0円です。税金は年額、その他は月額で入力してください。
元利均等返済 / ボーナス返済なし / 金利は全期間一定
費用・手取りも一定と仮定。入力した金額は保存・送信されません。
98,800円
元金 + 利息98,800円
ローン + 管理費などの住宅費—
世帯月手取りを入力すると表示—
世帯月手取り − 実質住居費生活費・教育費・保険・貯蓄などは、残るお金から別途必要です。
年間ローン返済額 1,185,600円
通常月返済額×12 + ボーナス追加返済額×年間回数。管理費等は含みません。
住居費率を考える、4つの参考ゾーン
割合だけで返済の可否は判断できません。家族構成・生活費・教育費・貯蓄・ほかの借入も合わせて確認してください。各ゾーンは本ツールの参考表示で、公的な安全基準ではありません。
ローン以外にかかるお金も、月額にそろえて。
ローン総返済額 41,495,998円
うち利息総額 6,495,998円
ローン総返済額には管理費等を含みません。各表示は四捨五入のため、内訳の合計と1円程度ずれる場合があります。
同じ借入額・期間で、金利だけを変えて比較。
表示は年利そのもの(現在金利への上乗せではありません)。借入当初から各金利が全期間続く仮定です。現在より低いケースも含みます。4指標は通常月です。ボーナス利用時は現在金利で決めた元本配分を固定し、追加返済額も金利別に再計算します。
住居費の予算から、借入額の目安を逆算。
上の世帯月手取り・住宅費・金利・期間を共通で使います。借入額の入力値には影響されません。この逆算はボーナス返済なしで行います。
0円より大きい世帯月手取りと、有効な希望住居費率・住宅費・金利・期間を入力すると逆算できます。
設定した住居費予算から逆算した参考値です。金融機関の審査結果を予測するものではありません。30%の初期値は推奨や安全性を示しません。
元利均等返済で計算します。月利 r=年利÷100÷12、返済回数 n=年数×12 とすると、月々返済額=毎月返済分の元本×r÷{1−(1+r)の−n乗}。金利0%では毎月返済分の元本÷nです。年間返済額は通常月返済額×12+ボーナス追加返済額×年間回数、総返済額は年間返済額×年数、利息総額は総返済額−借入元本です。
3,500万円・年利1%・35年ならローンは月約98,800円。管理費15,000円、修繕積立金20,000円、駐車場10,000円、固定資産税年120,000円なら、実質住居費は月約153,800円です。世帯手取り50万円の場合、住居費率は約30.8%。ローン単体の約19.8%とは見え方が変わります。
本ツールの計算結果は、入力条件および一定の前提に基づく概算です。実際の返済額、住宅ローン審査結果、借入可能額等を保証するものではありません。金融機関の商品条件、金利、返済方式、個別条件等により実際の結果は異なります。住宅購入など重要な判断については金融機関や専門家へご確認ください。
借入額は物件価格から頭金を引いて計算します。頭金0円や、借入額を直接入力する方法にも対応しています。頭金が物件価格を超える場合は計算せず、入力の確認を促します。購入時の手数料・登記費用・引越し費用などは物件価格とは別に見積もってください。
ボーナス追加返済額B、年間回数f、期間y、期間利率i=年利÷100÷fとすると、ボーナス分の元本=B×{1−(1+i)の−fy乗}÷i。0%ではB×f×yです。残りの元本を毎月の元利均等返済で計算します。年2回は6か月ごと、年1回は12か月ごとの期末返済とし、初回も同じ間隔と仮定します。入力額は通常の返済に上乗せする額です。金利比較では元本の配分を固定するため、追加返済額も変わります。実際の商品では初回返済日、ボーナス月や元本配分の上限などによって結果が異なります。
住宅費を払った後に残るお金は、世帯月手取りから実質住居費を引いた金額です。食費・教育費・車・保険・貯蓄などはここから別途必要です。マイナスの場合もそのまま表示します。ボーナス返済を使う場合、サマリーの住居費率と残るお金は通常月の値です。ボーナス収入額は入力しないため、ボーナス月に残るお金は算出しません。
マンションの月々の負担には、住宅ローン以外の費用もあります。物件資料で管理費・修繕積立金・駐車場代を確認し、固定資産税は年額を12で割って予算に含めましょう。修繕積立金は将来増額される可能性もあるため、長期修繕計画や一時金の予定も確認します。都市計画税や火災・地震保険などは、その他月額住宅費に月割りで含めてください。
暮らしに使える手取りから住居費を引くと、食費、教育費、ほかの借入返済、貯蓄に回せるお金を考えやすくなります。毎月継続して受け取れる手取りを入力し、賞与や臨時収入に頼らない条件でも比べてください。25・30・35%の区切りは家計を検討するための本ツールの参考表示であり、公的な安全基準や金融機関の審査基準ではありません。
比較表は、それぞれの金利が借入当初から完済まで続くと仮定した比較です。変動金利の将来予測や、途中で金利が変わったときの残高計算ではありません。5年ルールや125%ルール、繰上返済は反映していません。費用や収入も将来変わりうることを踏まえて検討しましょう。
この逆算はボーナス返済なしで計算します。住居費総額の目安=世帯月手取り×希望住居費率。管理費などの月額合計を引いた残額をローン返済予算にします。借入元本は月額返済予算×{1−(1+r)の−n乗}÷r、金利0%は月額返済予算×nです。住宅費だけで予算を使い切る場合は0円と表示します。金融機関の審査結果を予測するものではありません。
はい。頭金0円なら物件価格と借入額が同額になります。融資の可否や諸費用まで借りられることを意味するものではありません。
入力した追加返済額からボーナス分の元本を逆算し、毎月返済する元本を減らして計算します。単純に追加返済額を12で割って通常月から引く方式ではありません。年額とボーナス月の合計負担も合わせて確認してください。
生活費を差し引く前の金額です。教育費、保険、車、貯蓄などは別途必要です。ボーナス月に残る金額は、ボーナス収入を入力しないため算出しません。
一律の割合だけでは判断できません。家族構成、教育費、ほかの返済、貯蓄、将来の収入変化によって異なります。ゾーンは家計検討の参考表示です。低い割合でも返済を保証するものではありません。
ローン返済に管理費、修繕積立金、駐車場代、固定資産税の月割り、その他住宅費を加えます。保険や都市計画税、戸建ての修繕準備金も必要に応じて入力してください。未入力の任意費用は0円で計算します。
違います。設定した住居費予算から逆算した参考値です。審査は年収、年齢、信用情報、物件、金融機関の条件などによって異なり、本ツールでは予測しません。
ローン返済額、実質住居費、金利別の金額比較は利用できます。住居費率と予算からの逆算は、0円より大きい世帯月手取りを入力すると表示します。
上乗せではなく、各シナリオの年利そのものです。現在設定した金利と1.0%、1.5%、2.0%、3.0%を比較します。現在より低い金利のケースも表示します。
ローン返済に使える月額と借入額の目安を0円とし、予算を超える費用を表示します。希望住居費率や物件の費用を見直して再計算できます。